2007/09/24 日本時間 23:01
米時間です。
21:30にありました米の指標結果です。
前回 結果
8月 シカゴ地区連銀企業活動指数 -0.1 -0.57
9月 UBS/ギャラップ投資家楽観度指数 73 68
です。
明日は5・10日です。
ドル/円は微妙なところに居ますが、
日銀の議事録もあることからドル/円の上昇はあるんじゃないかと思いますが、
次回のG7ではユーロ高について協議との報道がありユーロがさげてます。
ちなみに明日の指標です。
9/25(火)
08:50 日銀政策会合議事録
08:50 8月 企業向けサービス価格指数 1.6% 1.6%
17:00 (独)9月 IFO景気動向 105.8 105.0
23:00 (米)9月 消費者信頼感指数 105.0 104.5
23:00 (米)9月 リッチモンド連銀製造業指数 7 5
23:00 (米)8月 中古住宅販売件数 575万件 550万件
現在の取引
なし
中東問題とテロとロシア政府の動向、
各国の要人発言。
2007/09/24 日本時間 20:00
英時間です。
ドル/円115円台を割り119.70台まで下げましたが、
現在115.00台に戻し限定的だったようです。
ポンド/円も232.40台へと下げましたが、
ポンド/ドルも底硬く連れ立って動き232.70台~233.00台へと推移してます。
今のところこれと言った出来事は
英・ノーザンロック買収の噂が出てましたが正式にはまだです。
英公共部門ネット負債(8月)
結果 91億ポンド
予想 65億ポンド
かなり大きく膨らみましたが市場は反応ありません。
アジアではハンセン指数が前日比2.74%高の26551.94と史上最高値を更新。
です。
ドル/円・ポンド/円は
両通貨とも115.00・233.00台の攻防を続けていますが、
狭いレンジ内での動き
ひょっとして21:30米指標まちか
現在の取引
なし
中東問題とテロとロシア政府の動向、
各国の要人発言。
2007/09/24 日本時間 16:11
東京時間午後です。
初値を超えられずの状況から15:00台に米ファンド系のポンド/ドル買いが入り、
一時期ポンド/円233.60台まで本日の高値うをつけた後
援護射撃も無く、
ドル/円115円台を割り。
両通貨とも115.00・233.00台の攻防を続けていますが、
狭いレンジ内での動き
ドル/円は115.00を割って行きそうな気配も見せてますが.......(しぶとい)
この後も特に指標も無くもみ合いが続きそうですが、
明日の日本は5・10日にからみドル/円は上昇しそうですが、
サブプライム融資をしていた金融機関が業務の縮小や売却を試みていますが、
思うようには進んでいないようで、
10月にはサブプライムローンの支払の金利も上がる事から、
それらに絡んでいる金融機関の債務の行方に市場も動かされそうです。
また日本の輸出企業も設定金額を115~116円台に設定しているところが多く、
米のサブプライムローンの影響から輸出枠も減らしているようで長期的にみれば、
日本も影響を受けざるは獲ない様子。
温泉もいいですが石油も出てくれないですかねぇ
現在の取引
なし
中東問題とテロとロシア政府の動向、
各国の要人発言。